【食糧人類】漫画ネタバレと感想まとめ

食糧人類 13話ネタバレ

人類生存を賭けた食物連鎖パニック!

食糧人類

食糧人類

目を覚ましたとき、僕は食糧になっていた!

タイトル名 食糧人類
作者 蔵石ユウ/イナベカズ/水谷健吾
最新話 36話

 

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食糧人類 13話ネタバレあらすじ

この施設は、放射性廃棄物最終処理場と
してつくられたものだったが実際は違った。

 

伊江たちは、巨大な生物に関してロン毛の
中年男に聞いた。
あの怪物はなぜ飼っているのかを!

 

食糧人類 

 

中年男は大笑いした。
怪物を飼っているいるんじゃない。

 

伊江たちは中年男にどういうことか確認する。

 

この施設の広大すぎる敷地、
信じられない数々の光景、
それよりも驚いたのが”玉座の間”があること。

 

ここには似ても似つかない施設、
重い扉がゆっくりと開くと男の一団が入ってきた。

 

SPに囲まれて歩いているのは、
内閣総理大臣、官房長官、財務大臣。
なんで政府の要人がここに!

 

食糧人類 

 

この施設の運営に国が関与している。
いや、関与どころかこの施設を直接運営している
可能性がある!

 

しかし、そのあとそんなことがどうでも良くなる程
驚くべき事実を知ることになる。

 

人間があの巨大生物を飼っているんじゃない。
その逆だ。
人間が巨大生物に飼われているのだ!!

 

食糧人類 

 

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食糧人類 13話感想

人類が巨大生物に飼われていることが
わかりました。衝撃的すぎます。

 

一体だれが何の目的でこんな酷いことを
しているのかずっと気になっていましたが
誰かがしているのではなく巨大生物がして
いることだったんですね。

 

巨大生物を満足させるために人間が家畜
され食糧化されているのです。

 

食糧人類のスケールの大きさに驚くばかり
です。今後は、伊江たちが巨大生物に
立ち向かっていく姿を想定します。

 

巨大生物狩りがうまくいくのか見物です。

 

>>食糧人類 14話ネタバレへ

 

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